空手始めませんか。 初心者歓迎!!
睛空館 空手道
日本空手協会 桶川支部
空手道の指導
本会は、空手を愛する桶川市民を中心に結成された団体で、青少年の健全育成も目的としています。
また、内閣府認可(公益社団法人)日本空手協会にも加入している団体で、桶川空手愛好会の会員は、
日本空手協会桶川支部にも入会できます。指導は、日本空手協会の指導方針に則っています。
空手稽古の特徴
形
さまざま敵との戦いを想定し、決められた技(受け、突き、蹴りなど)を、決められた順番で繰り出すのが形です。
空手には沢山の形がありますが、主なものには平安初段~五段ま)、鉄騎初段と、日本空手協会指定形である抜塞大、観空大、燕飛、慈恩という四つの形があります。その他、十手、半月、岩鶴などがあります。「用意、はじめ」の合図で、四方八方から迫り来る敵を想定して縦横無尽に立回り、最後は開始位置に戻って終わります。
組手
組手には大きく分け、約束組手と自由組手があります。
約束組手には、五本組手・基本一本組手などがあり、予め決められた攻撃(上段突きや前蹴りなど)を一本受けてから、一本反撃する形で行われます。一方、自由組手は試合形式の組手になります。お互いの攻撃は全て極め止め(寸止め)で、有効な攻撃が極まると「技あり」となり、「技あり」2本で「一本、勝負あり」となります。
生徒募集・入会案内
【稽古場所】桶川東小学校体育館、フレスポ桶川、加納公民館 他
【稽古日】 毎月月末に、翌月の予定を桶川空手愛好会通信でお知らせします。
原則として土曜日(毎週)、日曜日(月2回程度)です。
【行 事】 鏡開き(1月)、演武会・納会(12月)や日本空手協会が主催する各種行事に参加します。
【対象者】 小学校1年生以上の男女 。 (幼稚園児:応相談)
<ホームページ>